農業の耕作放棄地と担い手不足などの社会課題解決を
HYOGOTAMBASASAYAMA
丹波篠山が直面する農業の危機。それは地域の未来を懸けた、時間との闘いです。この困難な課題に挑むため、私たちは各分野のプロフェッショナルを結集しました。
地域の舵を取る──プロ農家圧倒的な推進力を生む──アスリート
異なる力が、ひとつの使命へ向かい「共走」する。守るのは、農業だけではなく、この地に受け継がれてきた誇り。
Green Days Japanこの丹波篠山の地を起点に、想いと仕組みを全国の田畑へ。挑戦は、すでに始まっています。
人手や継承の不安に、新しい担い手という選択肢を。
Green Days Japanは、アスリートや多様な人材と共に、農地・技術・想いを未来へつなぐ仕組みづくりに取り組んでいます。
一人で抱え込まない農業のかたちを、ここから。
Green Days Japan は、 農業の課題を 社会との接点が足りない問題と 捉えています。
そこで私たちは、 企業・社員・地域が 自然につながり 企業が農業の担い手の一部になるための 新しい循環モデルを設計しました。
農業の社会課題に、日常から関わっていきませんか。
運営人員のご紹介
農家
丹波篠山出身。兼業農家の長男。2004年にGreendays farm設立、稲作など多品目を手がける探究型農家。
理事長
兵庫県出身。全日本チャンピオン経験を礎に、挑戦心で社会課題解決に取り組む。
副理事長
西脇市出身。ダカール・ラリー挑戦のオフロードライダー。副理事長として防災と地域づくりに尽力。
農家の方も、企業の方も、共に未来を創る仲間を募集しています
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